当探検隊は、英国俳優Kenneth Branagh氏を研究しないでただ楽しむ趣旨で活動。脳内麻薬全開です。
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「教えて!goo 」 で検索してみる 衝撃編

 その6で、『探検している間に、一件くらい増えたっていいんじゃないかと考えていたのですが、全然です』と書きましたが、一件増えました。
 
 「何度見ても楽しめる洋画、サスペンスもの希望」です。
 しかも、

DVDで何度見ても面白いと(実際に何度も見てしまった)
あなたが思ったものを教えて下さい。


 DVDでなくてはイカン様子です。
 ま、ここでは案の定、「愛と死の間で」をご推薦の方がお一人と、なんら予想の範疇を出ない結果だったのですが、なぜだかここでふと、検索ワードを変えることを思いつきました。
 やってみます。
 「ケネス」ではいろんなケネスがひっかかってしまいますので、ここは「ブラナー」で攻めましょう。

 検索、Go!!


 
 おお、24件。
 さっきの増えた分を引いて、5件の「ブラナー」が隠れていました。


 『中世ヨーロッパの戦争映画でおすすめ』のところで、

『ヘンリー五世』(K・ブラナー)

となっています。
 ローレンス・オリヴィエ版との混同を防ぐために、書いてあるようです。

  
 見覚えのある質問をとばしていくと、次は『街並などの映像がキレイな洋画を探しています』。
 いいじゃないですか。
 いろいろあるじゃないですか。
 フフフフフフ・・・

 と、ニヤつきながら質問を開くと、そこには衝撃の一文が!!
 

※イギリス映画はなるべく避けていただきたいです



何故だ!!

 私への挑戦でしょうか・・・。
 くっそぅ、私の友達だったりしたらビデオを届けまくって必ず一ヶ月以内に洗脳するのに・・・知らない人ですから、どうすることもできません。
 回答も締め切られている今、私は無力、無力なのです。
 4つの回答の中に、この人の心を入れ替えさせる正しきお答えがあることを念じながらスクロール。

 ・・・スクロール、しました。
 しかし、Kenちゃん探しよりイギリス映画復権に目的が切り替わっていた私が、そこで、見たモノは!!!!




■「から騒ぎ」米作品 ケンス・ブラナー




 ・・・・誰、ソレ。(T△T)(T△T)


 なんということでしょう。
 Eひとつで、知らない人になってしまいましたよ。
 気づいて欲しかった・・・・・。

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